2010-10-01から1ヶ月間の記事一覧

台風一過とはいかない曇天周回サイクリング

今朝は6時半過ぎにゆっくりと起きる。 さぁ、台風一過の秋晴れだ!と期待して窓から外を見上げると・・・ しょぼん、の天気、曇天である。 昨日の雨もあがったものの路面がまだ乾いていないが、 昨日同様のんびりするにはもったいない。 8時頃にいつもの周…

台風一過とはいかない曇天周回サイクリング

今朝は6時半過ぎにゆっくりと起きる。 さぁ、台風一過の秋晴れだ!と期待して窓から外を見上げると・・・ しょぼん、の天気、曇天である。 昨日の雨もあがったものの路面がまだ乾いていないが、 昨日同様のんびりするにはもったいない。 8時頃にいつもの周…

「イレイザー」

今日は一日雨で外に出ることもなく家で過ごす。 ビデオ鑑賞である。 「ニクソン」と同じテープに録画されていた「イレーザー」を 引き続き見る。 こちらはストーリーはわかりやすく安心して楽しめた。 日本語吹き替え版だったからかも知れない。 先日敷いた…

「イレイザー」

今日は一日雨で外に出ることもなく家で過ごす。 ビデオ鑑賞である。 「ニクソン」と同じテープに録画されていた「イレーザー」を 引き続き見る。 こちらはストーリーはわかりやすく安心して楽しめた。 日本語吹き替え版だったからかも知れない。 先日敷いた…

「ニクソン」

筑紫哲也の「メディアの海を漂流して」は70年代の世相を 背景にしているのでウォーターゲート事件で失脚したニクソンの 事が各所に登場する。 あまりにも頻繁に出るので、そういえば、ビデオがあったかも 知れないと思い至る。 いつ録画したかもわからない…

「ニクソン」

筑紫哲也の「メディアの海を漂流して」は70年代の世相を 背景にしているのでウォーターゲート事件で失脚したニクソンの 事が各所に登場する。 あまりにも頻繁に出るので、そういえば、ビデオがあったかも 知れないと思い至る。 いつ録画したかもわからない…

「メディアの海を漂流して」 筑紫哲也著

この前の田原総一朗に続いて今回もジャーナリストの本である。 こちらはテレビからではなく新聞からである。 70年代の時代が垣間見える。 目次 第1部 キャスターとして 猿になりたくなかった猿 (新聞からテレビの世界へ) クロンカイト叔父さんの「一顰…

「メディアの海を漂流して」 筑紫哲也著

この前の田原総一朗に続いて今回もジャーナリストの本である。 こちらはテレビからではなく新聞からである。 70年代の時代が垣間見える。 目次 第1部 キャスターとして 猿になりたくなかった猿 (新聞からテレビの世界へ) クロンカイト叔父さんの「一顰…

台風14号

明日は台風14号が関東方面を通過するらしい。 『気象庁によると、14号が上陸すれば、11月30日に 和歌山県に上陸した1990年の28号に次ぐ遅さとなる。』 雨で外に出れないならビデオでも借りようかな、と 思ったが面倒くさくなってやめた。 まぁ、のんびりと…

台風14号

明日は台風14号が関東方面を通過するらしい。 『気象庁によると、14号が上陸すれば、11月30日に 和歌山県に上陸した1990年の28号に次ぐ遅さとなる。』 雨で外に出れないならビデオでも借りようかな、と 思ったが面倒くさくなってやめた。 まぁ、のんびりと…

私より先に定年とは・・・

今朝時計を腕にはめて何気に時間を見て、あれ? 時針は4時15分を指して止まっている。 とうとう役目を終えたようだ。 前回の電池交換の時にお店の人に内部にも錆が出ていて 電池交換しても動作はなんとも、と言われたことを思い出した。 盤面にも水が入り…

私より先に定年とは・・・

今朝時計を腕にはめて何気に時間を見て、あれ? 時針は4時15分を指して止まっている。 とうとう役目を終えたようだ。 前回の電池交換の時にお店の人に内部にも錆が出ていて 電池交換しても動作はなんとも、と言われたことを思い出した。 盤面にも水が入り…

雲払う 木枯し吹いて 高尾山

【高尾山頂で♪】 午前の自転車から帰って喉を潤したのだが、キリッとした清冽な風と 空気にこのまま家で過ごすのはもったいないと、我ながら殊勝な 気になった。 こうなるともう衝動的に出かける準備、といってもディバッグに 発泡酒とカメラを入れてだけで…

雲払う 木枯し吹いて 高尾山

【高尾山頂で♪】 午前の自転車から帰って喉を潤したのだが、キリッとした清冽な風と 空気にこのまま家で過ごすのはもったいないと、我ながら殊勝な 気になった。 こうなるともう衝動的に出かける準備、といってもディバッグに 発泡酒とカメラを入れてだけで…

北風吹きぬく寒い朝は♪

東京も昨夜木枯し1号が吹いたようで秋も深まりつつあるようで 今朝はいつになく寒い。 7時に走り出すが今朝は曇り空で予報と違うと思いながら ツーキニストたちに追い越されながら多摩川原橋まで行く。 風は北風というより方向の定まらぬ風向きであった。 …

北風吹きぬく寒い朝は♪

東京も昨夜木枯し1号が吹いたようで秋も深まりつつあるようで 今朝はいつになく寒い。 7時に走り出すが今朝は曇り空で予報と違うと思いながら ツーキニストたちに追い越されながら多摩川原橋まで行く。 風は北風というより方向の定まらぬ風向きであった。 …

木枯しの前触れ?

今日は一日曇天で薄ら寒い日であった。 会社の帰りの頃は風もでてきて、しかも、寒く感じる。 それでも気丈にワイシャツを腕まくりしての通勤だ。 流石にこの時期の気温になるとワイシャツ姿からコートを 着込んでの防寒姿まで、人それぞれの気温に対する 感…

木枯しの前触れ?

今日は一日曇天で薄ら寒い日であった。 会社の帰りの頃は風もでてきて、しかも、寒く感じる。 それでも気丈にワイシャツを腕まくりしての通勤だ。 流石にこの時期の気温になるとワイシャツ姿からコートを 着込んでの防寒姿まで、人それぞれの気温に対する 感…

男の更年期(障害)?

今週は気温も時期相応になってきたようだが、まだ、 ワイシャツを腕まくりして通勤している。 別に極端な暑がりではないが、内勤が主なこともあり 軽装で通している。 半そでみたいな格好で帰宅した私を見て家内が それって更年期障害じゃないの?だって。 …

男の更年期(障害)?

今週は気温も時期相応になってきたようだが、まだ、 ワイシャツを腕まくりして通勤している。 別に極端な暑がりではないが、内勤が主なこともあり 軽装で通している。 半そでみたいな格好で帰宅した私を見て家内が それって更年期障害じゃないの?だって。 …

今日はのんびりと過ごしてしまった

普通に起きたのであるが、そして、今日も自転車に行くの? という家内の質問にも、そのつもりであったのだが、 空の雲行きと同様に何故か気持ちがしぼんでいき・・・ そんなわけで、明るく、今日は止めた、と宣言し、あとは のんびりとした一日を過ごす。ち…

今日はのんびりと過ごしてしまった

普通に起きたのであるが、そして、今日も自転車に行くの? という家内の質問にも、そのつもりであったのだが、 空の雲行きと同様に何故か気持ちがしぼんでいき・・・ そんなわけで、明るく、今日は止めた、と宣言し、あとは のんびりとした一日を過ごす。ち…

特命係長 只野仁 最後の劇場版

特命係長 只野仁 最後の劇場版 監督:植田尚 脚本:尾崎将也 原作:柳沢きみお 出演 高橋克典 桜井淳子 永井大 蛯原友里 田山涼成 秋山莉奈 西川史子 チェ・ホンマン (あの巨人) 赤井英和 三浦理恵子 梅宮辰夫 別に感想はない。 久々に帰ってきたうえのこ…

特命係長 只野仁 最後の劇場版

特命係長 只野仁 最後の劇場版 監督:植田尚 脚本:尾崎将也 原作:柳沢きみお 出演 高橋克典 桜井淳子 永井大 蛯原友里 田山涼成 秋山莉奈 西川史子 チェ・ホンマン (あの巨人) 赤井英和 三浦理恵子 梅宮辰夫 別に感想はない。 久々に帰ってきたうえのこ…

猫の恩返し 4ch

【うちの外猫 チビちゃん ユキ猫ちゃんになぞらえてもいいかな?】 昨日録画しながら前半を見たのだが、今日後半を見る。 お腹を空かせたユキ猫にお魚クッキーをあげた、 そして、そのユキ猫にお土産を運ぶルーン猫を車から助けたことから 猫の世界に・・・ …

猫の恩返し 4ch

【うちの外猫 チビちゃん ユキ猫ちゃんになぞらえてもいいかな?】 昨日録画しながら前半を見たのだが、今日後半を見る。 お腹を空かせたユキ猫にお魚クッキーをあげた、 そして、そのユキ猫にお土産を運ぶルーン猫を車から助けたことから 猫の世界に・・・ …

秋も深まるいつもの周回サイクリング

【多摩川 是政橋】 涼しくなってきて今朝は長袖、長ズボンでの出走である。 密かにビーナスラインなんぞ、と狙っていたのだが、 体調が万全でないので諦めていつもの周回コースにした。 多摩川に出ると北風が勝ってきたのを感じる。 秋もだんだん深まってき…

秋も深まるいつもの周回サイクリング

【多摩川 是政橋】 涼しくなってきて今朝は長袖、長ズボンでの出走である。 密かにビーナスラインなんぞ、と狙っていたのだが、 体調が万全でないので諦めていつもの周回コースにした。 多摩川に出ると北風が勝ってきたのを感じる。 秋もだんだん深まってき…

「時代を読むノート」 田原 総一朗著

昨日出張があったので一気に読み進んだ。 テレビがまだ若かった頃のテレビに託した思い。 テレビを場にした試行錯誤。 そういったテレビへの可能性と失望が生々しく 表現されている。 私がテレビを見ていたのは中学生の頃までで、 高校・大学ではテレビとは…

「時代を読むノート」 田原 総一朗著

昨日出張があったので一気に読み進んだ。 テレビがまだ若かった頃のテレビに託した思い。 テレビを場にした試行錯誤。 そういったテレビへの可能性と失望が生々しく 表現されている。 私がテレビを見ていたのは中学生の頃までで、 高校・大学ではテレビとは…